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黒い手帖―創価学会「日本占領計画」の全記録
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| ジャンル: | 本
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考価格: | ¥ 1,785 (税込)
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占領は完了している。 創価学会の占領計画はすでに完了している。
あらゆる分野に学会員を浸透させ、日本の中枢部を牛耳ることは40年以上も前からの既定方針だ。座談会とよばれる集会においても警察、裁判所、官僚、政治はおろかマスコミに学会員を送りこみ池田大作先生の意のままに操るのだとごく普通のおじさんやおばさんがアジテーションしていた。創価大学もそのために作った。公明党もしかりである。学会員ならだれでも知っていることだ。
矢野氏が暴露しようとしまいとこれほど公然としたことであるにもかかわらず、まして日蓮正宗から破門されたにも関わらず宗教法人であり続けられる理由はなにか。すでに占領されている証拠である。
矢野氏が文中で「黒い手帳にはおそろしいことが書かれている」とほのめかしているが、さっさとその内容を公開して宗教法人としての資格を剥奪し、解散させなければマインドコントロールは解けない。
そもそも反社会的な活動に結集している犯罪者集団が、善良な宗教者であるはずがない。会社や組織にはびこる理不尽なできごと、理不尽な人事は創価学会員の仕業かと疑ってみる必要がある。報復を恐れ何も
できないマスコミ界を見れば歴然としている。
政教分離か一致かなどタテマエはどうでもいい。マスコミは学会広告を拒否せよ。市民は学会広告を掲載するマスコミを拒否しよう。政府はまず宗教法人全てに課税せよ。学会はカネと地位がマインドコントロールの源泉だからまずカネを絞れば内部崩壊する。公明党も自壊するだろう。
あとは矢野氏の無事を祈るばかりだ。殺さなくても抹殺できるほど占領は完了しているが国民注視の中でやれるならやってみろというところだ。(学会員)
けしからん!! 我々創価学会に都合の悪い情報はデマであって,都合の良い情報だけが真実である!!
根拠はないがとにかくデマと言ったらデマなのである!!
なんとなくデマなのである!!
真実だったら…なんかちょっと変な感じになっちゃうのである!!
この本は創価学会に都合が悪そうなのでまだ読んでないがデマってことにしておきたいのである!!信心的にデマなのである!!
講談社から出版された事に、驚いた…。 SAPIOのような右寄りな雑誌も出版する小学館なら納得できますが、
まさか比較的左よりの講談社から、創価批判の本が出版される事に、驚きました。
勇気ある講談社に敬服!
まだ買ってませんが、近いうちに買って読みます。
元公明党委員長が語る創価学会の闇 本書の著者は、自身も創価学会会員であり、公明党幹部として約三十年間勤めた経歴を持つ。
政界引退後、平成五年から六年にかけて雑誌文芸春秋に掲載した手記が問題となり、創価学会から様々な圧力を受けるようになり、議員時代に書きためた百冊近い手帳まで持ち去られてしまった。平成二十年、矢野氏はついに創価学会を民事提訴するまでに至った。そのいきさつが綴られている。
また、初代会長牧口常三郎氏に始まり第二代戸田城聖氏、第三代池田大作氏にいたる創価学会の歴史についても記述がある。とりわけ日蓮正宗との宗門抗争から破門を経て、狂乱の財務がもたらされたこと、池田氏の神格化過程の分析など参考になる話が多い。積極的には創価学会などには関心のない読者にも読みやすい創価学会入門であろう。
矢野氏は、自身も創価学会員であり折伏運動に熱心であったからこそ議員としても活躍できたのであろう。必ずしも奇麗ごとばかりしてきたわけでもないであろうが、本人が敵対者と見なされるようになり、創価学会による容赦のない人権蹂躙を加えられるありさまについても言及されている。その記述は、現在創価学会から嫌がらせを受け、その何とも表現しようのない苦痛を受けている人々にとっても自身を客観視する助けとなるであろう。
矢野氏の文章には、お世話になった創価学会・公明党への愛情があふれている。黎明期の創価学会、結党時の公明党がどうして貧しい虐げられた人々の支持を得たのか。それを忘れてはいけないと最後に釘を刺している。
ところで、池田氏の権威は創価学会員には絶対である。池田氏が登壇すると彼らはじっと熱心に聞き入る。普段着の彼らからは我々には想像もつかないことだ。
なんだかなぁ・・ 矢野氏が公明党現職だった時代にちょっと引っ掛かりがあってその磊落そうな人柄は存じ上げていますが、いかんせんその私生活を知っていると、こういうご本を出されても「なんだかな・・」になります。
あまり芳しい評判は夜の巷ではない方でしたから。
こう書くと「学会員」だろうなどと思われますが当方、水商売歴数十年の一介の社会人です。
言ってる方も言われてる方も「なんだかなぁ・・」です。
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